髪をさらに短く切った。本当はまだ足りない。けれど一歩ずつ進んでいこう。

この一回前はロングヘアからショートボブなので結構バッサリ。
すごくすごくお気に入りなのだが、結局マスクをするとなんだかボリューミーなことだけが際立ってしまって。もう少しスッキリさせたくなってきた。(このマスクめ!)

「セシルカット」や「ピクシーカット」というショートヘアの分類があるのだが、そういった画像をPinterestにて集めていたところ、もっと切りたいという心の声が鳴り止まなくなった。(引用画像のジーン・セバーグは「セシルカット」の流行を築いた人)

今回はさらに10cm強の髪を切り、再びパーマをかけていただいた。
ドストレートでサラサラすぎる私の髪は、ショートヘアだと野暮ったくなりがちなためだ。

美容師さんによると、顔周りの毛がいい感じなのは当たり前として、襟足や後頭部の毛先などの作りにこだわりを入れているそうだ。天才である。

このご時世で美容室に行っていいものか迷ったが、美容室は休業要請を受けていないし、同僚に「身嗜みを整えることは(職種的に)不要不急ではないからむしろ行くべき」と言われ、そうだなと思い出掛けた。やっぱり美容師さんのプロフェッショナルに触れると私も頑張ろうって思える。

そして世にも美しいネックレスを手に入れたので、今度ブログにて紹介します。

関連記事

「地球で最高のヘアカタログ」

Author

Write A Comment

Pin It